「北見の奥座敷おんねゆ温泉再生へ」と題して3回にわたり北見市留辺蘂町温根湯温泉地区の記事が北海道新聞に掲載されました。
北海道新聞デジタル
<北見の奥座敷 おんねゆ温泉再生へ>㊤ 逆境に挑む 真冬の花火(4月1日掲載)
<北見の奥座敷 おんねゆ温泉再生へ>㊥ 残った2軒 攻めの創意(4月2日掲載)
<北見の奥座敷 おんねゆ温泉再生へ>㊦ 古里応援 湧き出る熱意(4月3日掲載)
3回目の記事では、bar「ちょっとyotteko」の西野さんや同級生の古里への想いが載っています。
また、安心して子育てできる環境を目指す取組みとして、北見NPOサポートセンターが開催した「子育てプラン作り研修」や「こども食堂」についても載っています。
2026年度も北見NPOサポートセンターでは「こども食堂」や「学習支援」など、おんねゆ地区での取り組みを予定しています。
一人ひとりのみなさんの古里を想う気持ちを大切に、過疎地でも安心して子育てできる地域づくりを今後も支援していきたいと思います。


